イベント
大手町農園ミツバチプロジェクト<2026年>
富山市民プラザ
ミツバチプロジェクトとは
ミツバチプロジェクトは、2018年から富山商業高校と協働し、富山市民プラザビル屋上で西洋ミツバチの養蜂を行っている取り組みです。採蜜イベントの実施や、採れたハチミツの販売を通じて、生物多様性や地産地消を身近に感じてもらう活動を行っています。
ミツバチは、野菜や果物の実りを支える重要な存在で、世界の作物の約3分の1の受粉を担っていると言われています。しかし近年、農薬などの影響によりミツバチの減少が問題となっています。本プロジェクトでは、養蜂を通じて、ミツバチと共に生きるまちなかの環境について考えるきっかけをつくり、食や生物多様性への理解を深め、地産地消につなげたいと考えています。
今後は、養蜂の様子やミツバチの動き、関連するイベントなどについて情報を発信していきます。
ミツバチは、野菜や果物の実りを支える重要な存在で、世界の作物の約3分の1の受粉を担っていると言われています。しかし近年、農薬などの影響によりミツバチの減少が問題となっています。本プロジェクトでは、養蜂を通じて、ミツバチと共に生きるまちなかの環境について考えるきっかけをつくり、食や生物多様性への理解を深め、地産地消につなげたいと考えています。
今後は、養蜂の様子やミツバチの動き、関連するイベントなどについて情報を発信していきます。
ミツバチプロジェクト 活動記録
【2026年4月21日】ミツバチの巣箱を設置しました
富山商業高校の生徒の皆さんと一緒に、ミツバチの巣箱を設置しました。


